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万葉集原文
万葉集 読み
續日本紀
敦賀原発の海
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2011年5月16日月曜日
為有 李商隠
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為 有 雲 屏 無 限 嬌 鳳 城 寒 尽 怕 春 宵 無 端 嫁 得 金 龜 婿 辜 負 香 衾 事 早 朝 wèi yǒu yún bǐng wú xiàn jiāo fēng chéng hán jǐn pà chūn xiāo wú duān jià dé jīn gu...
2011年5月15日日曜日
孫に飴を買ってやる詩
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一銭 陸游 萬事紛紛不足論 滿庭枯草閉柴門 一錢留得終羞澀 持買餦餭引福孫 万事に紛々論ずるに足らず 庭に枯草満ち柴門を閉ざす 一銭留め得て終 (つい) に羞渋 (しゅうじゅう) 持 (じ) して 餦餭 (あめ) を買って福孫を引 (いざな) う...
2011年5月14日土曜日
現代にも顔回はいるのさ
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やれやれGoogleのBloggerが回復。 131 子曰、 賢哉、回也、 一箪食、一瓢飲、在陋巷、 人不堪其憂、回也不改其樂。 賢哉、回也。 子曰く。 賢なるかな、 回や。 一箪(たん)の食(し)、一瓢(ぴょう)の飲、 陋巷に在り。 人はその憂い...
使民以時
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耽読舎:老學 餘塵 更新 論語: 5 子曰、道千乘之國、敬事而信、節用而愛人、使民以時。 子曰く、 千乗の国を導くに、 事に敬して信あれ、用を節して人を愛せよ、民を使こうに時を以ってせよと。 孔子は「時節も弁えず人民を使役してはならん」と言って...
2011年5月13日金曜日
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春眠 孟浩然 春眠不覺曉 春眠 曉を覺えず 處處聞啼鳥 處處 啼鳥を聞く 夜來風雨聲 夜來 風雨の聲 花落知多少 花落つること 多少なるを知る 中学生のときに習った詩だ。懐かしい。 一海知義先生だったか ちょっと失念したが 味な...
2011年5月11日水曜日
2011/05/10
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曇天を漂う光 羽虫 蜘蛛 蝶 空鉄砲 竹の子 竹林で 呵呵大笑 や たんぽぽ たんぽぽ 破れ塀のしたで苦い顔 あま ひと 許す 許す 雨足の遅さも 来た 恋人も 五月雨をいまだけの恋をラ...
2011年5月9日月曜日
離島暮らしに似てきた
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忙しい季節が終わって気抜けして また出不精という悪い癖がもっどって来たようだ。 講座の類も休んだりしている。 体調はまあいいのだが さまざまな事件の印象が強くて それがじわーっと効いてきている感じだ。 毎年今の季節は 春から夏へと動いていく季節の凄さに圧倒されて 取り残されたーと...
2011年3月16日水曜日
日本への同情、賞賛、そして原発の不安という感情
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友人のBlogからの引用ですが… アメリカでの報道の様子が垣間見えます。 人間同士の連帯はこのようにして生まれ育つということを… ---------------------------------------------------- 今日、JMM(Japan Mail Medi...
1 件のコメント:
向こうではこんな具合に見ているのか…
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2011年3月12日土曜日
アメリカが気にしているのはこれだ。
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Explosion at Japan nuke plant, disaster toll rises
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