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万葉集原文
万葉集 読み
續日本紀
敦賀原発の海
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2013年7月9日火曜日
俳句 : 蛍の火
七夕の窓にほのかな光とぶ
夕星やわが織り姫も歳とりぬ
搔いとれば指に明るむ蛍の火
村中に蛍がいるそんな環境も山が荒れていくことで失われつつあります。
1 件のコメント:
umiikada
火曜日, 7月 09, 2013
こんばんは
七夕の窓にほのかな光とぶ
いいですね~
山が荒れて蛍も少なくなるとか
残念ですが しかし まだまだ居るから
守ってやってください。
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こんばんは
返信削除七夕の窓にほのかな光とぶ
いいですね~
山が荒れて蛍も少なくなるとか
残念ですが しかし まだまだ居るから
守ってやってください。