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万葉集原文
万葉集 読み
續日本紀
敦賀原発の海
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2012年2月9日木曜日
新芽の赤さに春を感じた句
ルージュ
風止んで芽立ちの赤さ春めきぬ
風やんで芽立ち赤さ春めきぬ
まだ冷たい風に耐えて身を縮め風が止んで気も緩む
そこに赤いものが新芽だった。春を感じた。
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