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万葉集原文
万葉集 読み
續日本紀
敦賀原発の海
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2010年12月7日火曜日
蘆舎の朝
蘆舎の朝猿聲を背に豆腐煮る
-----我が家の如きを蘆舎といへり
大雪の窓叩き笑む皃昏し
----大雪はタイセツと読む 皃はカオ。
冬硝子のっと躯に入る太き肢
----躯をミと読みたい、ムクロではなく。
----肢はアシと読む。
氷雨滂沱手前自慢の驢馬の耳
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