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万葉集原文
万葉集 読み
續日本紀
敦賀原発の海
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2011年3月16日水曜日
日本への同情、賞賛、そして原発の不安という感情
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友人のBlogからの引用ですが… アメリカでの報道の様子が垣間見えます。 人間同士の連帯はこのようにして生まれ育つということを… ---------------------------------------------------- 今日、JMM(Japan Mail Medi...
1 件のコメント:
向こうではこんな具合に見ているのか…
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2011年3月12日土曜日
アメリカが気にしているのはこれだ。
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Explosion at Japan nuke plant, disaster toll rises
原子力情報室から
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原子力資料情報室より今回の原発についての会見中継 福島原発1号機はどうなっているのか、という疑問への参考資料だ。
2011年3月8日火曜日
春は足だけみえているが…
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2011年03月07日(月) 昨日は雨模様になって遊歩は止め 通行に邪魔な孟宗竹を切り除く。 悪戦苦闘。長大なうえに重い。 わが体重より重い。 ノコで切り道の脇に積んで終わったら汗だく。 朝日新聞朝刊の俳句短歌欄に 多分紙面のディレクターだろう、 永田河野夫婦の歌を取り上げたコラ...
2011年3月3日木曜日
春行 興に寄す
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今日の詩 春行寄興 李華 宜陽城下草萋萋 澖水東流復向西 芳樹無人花自落 春山一路鳥空啼 宜陽城下 草萋萋 澗水東流し復た西に向う 芳樹 人...
2011年2月26日土曜日
疲れたツレアイと外食
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朝から「しんどい」(つらい)と言っていたが 月末の仕事があるのでツレアイは仕事に出る。 私も仕事を抱えていて同じく出る。 夕方に二人は統一地方選挙がらみの演説会に 参加を誘われていたのだ。 が危ぶみながら家を出たのだった。 案の定ツレアイは「行かれへん」と言ってきた。 年を重ねて...
2011年2月21日月曜日
人生はどこを切っても美しい
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先日、梅田で映画「シチリア・シチリア」という作品を見てきた。 ぼく好みの時間の流れ方の映像詩で心がざわついて、今もそれは消えていない。 「海の上のピアニスト」のジュゼッペ・トルナトーレ監督の作品で監督の父親の人生を通してシシリーの町と時代と人生を描いている。 ぼくは自分が画集を持...
2011年2月12日土曜日
読游会の特別例会(月例200回!記念)
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一海知義先生の漢詩講座で読游会200回記念の特別例会への参加の申し込みをしてきた。 あの「漢詩道場」「続漢詩道場」の「現場」に立ち会えるのである。 興奮せずにはいられないのだ。 それなりに自分でも予習して話が少しでも理解出来るようにしたいものだ。 ゼミ形式みたいなものらしいから報...
2011年1月25日火曜日
若い友人の来訪あり。
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話は彼の妻子の日常に及ぶ。 何とかしたいが何ともならぬ当面の選択の術のなさ、 語って語り尽くせないものを残して一座の沈黙暫し。 生きていくことの何とも切ない思いを彼と分かち合う。 三人でお茶を飲むばかりで。 ちらちらと雪の舞う午後、帰って行った。 犬の子猫の子狸の子。 猿の子雉の...
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